どーも^ ^ 子羊です。前回に引き続き、本日も転職エージェントの話題をツラツラ書きたいと思います!!
■JACをオススメする理由は??
とりあえずJACに登録しようと前回のブログで書きました。JACに登録するメリットとしては以下が挙げられます。
• 求人紹介数•••外資系に強いと謳ってるだけあって、外資系の求人は多いですね。それに、前回書いたようなエージェントで応募を保留しておくこともないみたい(書類の結果はどれも早く返ってきてましたので)なので、かなり良心的だと思います。
• 面接に対する理解度が高い•••この点についてもJACが1番でした。面接や企業について1番詳しくメールしてきてくれたと思うので、法人営業の強さを感じましたね。
• いろんなコンサルタントが対応してくれる•••大手は通常、1人のキャリアコンサルタントが全て対応する形になる(分業制)なので、そのコンサルタントと気が合わなかったら上手くいかないですよね。その点でJACは大手の中では珍しく一気通貫制を採用してますので、色んなコンサルタントが接触してきます。ですので、一人のコンサルタントと気が合わないからという理由で、エージェントごと関係を断ち切るといった無駄なこと発生しないので良いかなと!ちなみに、私が関わった人に悪い人はいませんでしたので、この点でもJACの人材の質の高さが垣間見えるかなと思います。
これらの点で考えると、"大手"の中ではかなり良心的なエージェントだと思います!!別にJACの手先でもなんでもないのですが、1番良い印象を持ったことは事実ですので皆さんにもオススメさせて頂きます!!
もちろんデメリットもあります。まぁ以下で書くことはJACだけに限ったことでもないのですが。。。
• 職種に対する理解度が低い•••この点はどこの大手もほとんど同じですが、人材紹介業での実務経験しかないという人が多いため、個別の職種に対する理解度はかなり低いという印象を受けました。結構ビックリしたのが、例えば私の場合は主に金融での経験しかないのに経理課長の求人を紹介してきたりとか(流石に無理でしょと言ったのですが、かなり推されたので出してみました。案の定、2日後に落選の結果が来ましたが。ちょっと笑っちゃいましたね。)、他にも面接に行ってみて職種の内容が全然違ったりとか(これはコンサルタントの説明を鵜呑みにし過ぎた私にも責任はありますが。コンサルタントに任せすぎるのは駄目だなと思いました。)、こういったことが多々ありました。これではキャリア相談とか無理なので、本当に求人を紹介してもらうためだけに使うしかなくなってきますね。
■JAC一社だけで安心??
答えはNOですね。大手の中ではJACが1番だと思いますが、他にも何社か登録しましょう!!
長くなってきましたので、またまた続きは次回書きますね。次回は、中小の専門エージェントに登録する利点について書きます!!
本日は以上です。子羊でした。
日々の英語の勉強を綴ったブログです。仕事で英語を使っていくために、色々な勉強法を試してきました。新しく得たことやおススメの勉強法等、同じように仕事のために英語を勉強している方々と情報共有出来たらと思ってます。 他にも、これまでに私が経験したニューヨーク留学、フィリピン留学、USCPAの勉強等について紹介してます。
2014年2月9日日曜日
2014年2月5日水曜日
転職活動 - どの転職エージェントが良い??(その1)
どーも。子羊です。今回はどの転職エージェントが良いか書いていきます。
前回は転職活動の始め方として、まずはネットの転職サイトに登録しようという話をしましたが、今回は実際にどのエージェントが良いかについて書きます。まぁ結局は良いコンサルタントに当たるかどーかですけどね(笑)
■大手は必要ない!?
やはり業界大手といえばインテリジェンス、リクルートエージェント、Typeとかですかね。あとはマイナビとか?評判が良いのはTypeですかね。まぁ良いコンサルタントもいらっしゃいますので、どこか一社くらいは面談に行っても良いと思いますが。
正直なところ、地方で働くとか特別な理由がない限り、上記の大手エージェントに登録するメリットはないかなと。というか、ここには大変な落とし穴があると思うんです!!
実際に、子羊もある大手エージェントからたくさんの有名日本企業に応募するよう言われましたが、結果が異常に遅かったりしたことも多々ありました。これは他のエージェントと比べると明らかに違いました。確かに、転職活動をしているときは、なんで紹介すらしてくれないところもあるのかなぁと、逆に大手のエージェントは何でも紹介してくれるから親切だと思ったりしていましたが、今思うと全く逆ですね。。。受けた気になってる分、さらに質が悪いと思います。
前置きが長くなってしまいましたが、結局のところ、子羊が1番オススメしたいエージェントはJACだと。ここは絶対登録しておきましょう!!
続きは次回語ります(笑)今日はこの辺で。子羊でした。
前回は転職活動の始め方として、まずはネットの転職サイトに登録しようという話をしましたが、今回は実際にどのエージェントが良いかについて書きます。まぁ結局は良いコンサルタントに当たるかどーかですけどね(笑)
■大手は必要ない!?
やはり業界大手といえばインテリジェンス、リクルートエージェント、Typeとかですかね。あとはマイナビとか?評判が良いのはTypeですかね。まぁ良いコンサルタントもいらっしゃいますので、どこか一社くらいは面談に行っても良いと思いますが。
正直なところ、地方で働くとか特別な理由がない限り、上記の大手エージェントに登録するメリットはないかなと。というか、ここには大変な落とし穴があると思うんです!!
■これら大手の体制
転職エージェントには、分業制と一気通貫制という二つの体制があります。簡単に言うと、大手は業務効率化のためにキャリアコンサルタントと法人営業マンを分業にし、中小のエージェントは分業制を取るメリットがそんなにないのでキャリアコンサルタントと法人営業を兼務にする形にしています。
ここからは子羊の勝手な推測ですが、分業制の場合、担当のキャリアコンサルタントから色々提案され、たくさんの企業に応募したつもりになっていても、企業担当の方々によって応募保留という形になってることが多いと思うのです!!多分これは正解ですね(笑)これはかなり怖いことですよね。。。そもそも企業担当の方々の判断で書類が止められてたら、受かる可能性なんてありませんから(笑)
転職エージェントには、分業制と一気通貫制という二つの体制があります。簡単に言うと、大手は業務効率化のためにキャリアコンサルタントと法人営業マンを分業にし、中小のエージェントは分業制を取るメリットがそんなにないのでキャリアコンサルタントと法人営業を兼務にする形にしています。
ここからは子羊の勝手な推測ですが、分業制の場合、担当のキャリアコンサルタントから色々提案され、たくさんの企業に応募したつもりになっていても、企業担当の方々によって応募保留という形になってることが多いと思うのです!!多分これは正解ですね(笑)これはかなり怖いことですよね。。。そもそも企業担当の方々の判断で書類が止められてたら、受かる可能性なんてありませんから(笑)
実際に、子羊もある大手エージェントからたくさんの有名日本企業に応募するよう言われましたが、結果が異常に遅かったりしたことも多々ありました。これは他のエージェントと比べると明らかに違いました。確かに、転職活動をしているときは、なんで紹介すらしてくれないところもあるのかなぁと、逆に大手のエージェントは何でも紹介してくれるから親切だと思ったりしていましたが、今思うと全く逆ですね。。。受けた気になってる分、さらに質が悪いと思います。
前置きが長くなってしまいましたが、結局のところ、子羊が1番オススメしたいエージェントはJACだと。ここは絶対登録しておきましょう!!
続きは次回語ります(笑)今日はこの辺で。子羊でした。
2013年12月30日月曜日
転職活動の始め方(その2)
子羊です。引き続き、転職活動の始め方について記事にしていきます!!
■まずは転職サイトに登録しておこう!!
まずは有名どころの転職サイトに登録しましょう。子羊が登録した転職サイトは以下の通りです。
・リクナビNext
・Daijob
・Type
・en Japan
・マイナビ
どれも求人数が圧倒的に多いので、上述のサイトに登録することによって現在どういう求人があるかを把握することができます。
■お勧めはリクナビNextとDaijob
上述の転職サイトの中で子羊がお勧めするのはリクナビNextとDaijobです!!これらは絶対に登録しておいた方が良いと思います。というのも、これら2つのサイトに登録しておけば、他のエージェントから面談依頼がくるからです。
これら2つのエージェントの特色も全く違います!!まずリクナビNextですが、こちらに自身のレジュメを登録しておくと、国内の中小の転職エージェントから外資系のエージェントまで幅広くエージェントから個別面談の依頼メールが来ます。一方、Daijobの方は英文レジュメも登録しますので、外資系のエージェント中心に案件紹介のメールが来ます!!
ちなみに子羊の場合だと、この2つの転職サイトを通じて計20社以上の転職エージェントからメールが来て、8社程度のエージェントと面談しました。もちろん、全てのエージェントが自分に合うわけではありませんでしたので、その中から4、5社程度とコンタクトを取り続けました(個々の転職エージェントについては今後紹介していきますね)。
■リクナビNextとDaijob以外の転職サイトについて
リクナビNextとDaijob以外の転職サイトについてですが、マイナビは結構使えるかと思います。レジュメの添削サービスもありますし、マイナビ自体が大変評判の良い転職エージェントですので、今後のキャリア面談も考慮するとマイナビに登録する価値はあると思います。
Typeに登録するかについてはどちらでも良いと思います。個別面談はキャリアデザインセンターというところで行っていますので、そちらに直接コンタクトを取ればOKですので。en Japanについてもどちらでも良いですね。Typeとen Japanはキャリア面談をせずにサイトから直接応募できますが、子羊の経験談からするとエージェントを通じて応募した方が明らかに書類選考の通過率が良いですので。
ということで、本日はこの辺で。今後も転職エージェントについて触れていきますのでお楽しみに!!
子羊でした。
■まずは転職サイトに登録しておこう!!
まずは有名どころの転職サイトに登録しましょう。子羊が登録した転職サイトは以下の通りです。
・リクナビNext
・Daijob
・Type
・en Japan
・マイナビ
どれも求人数が圧倒的に多いので、上述のサイトに登録することによって現在どういう求人があるかを把握することができます。
■お勧めはリクナビNextとDaijob
上述の転職サイトの中で子羊がお勧めするのはリクナビNextとDaijobです!!これらは絶対に登録しておいた方が良いと思います。というのも、これら2つのサイトに登録しておけば、他のエージェントから面談依頼がくるからです。
これら2つのエージェントの特色も全く違います!!まずリクナビNextですが、こちらに自身のレジュメを登録しておくと、国内の中小の転職エージェントから外資系のエージェントまで幅広くエージェントから個別面談の依頼メールが来ます。一方、Daijobの方は英文レジュメも登録しますので、外資系のエージェント中心に案件紹介のメールが来ます!!
ちなみに子羊の場合だと、この2つの転職サイトを通じて計20社以上の転職エージェントからメールが来て、8社程度のエージェントと面談しました。もちろん、全てのエージェントが自分に合うわけではありませんでしたので、その中から4、5社程度とコンタクトを取り続けました(個々の転職エージェントについては今後紹介していきますね)。
■リクナビNextとDaijob以外の転職サイトについて
リクナビNextとDaijob以外の転職サイトについてですが、マイナビは結構使えるかと思います。レジュメの添削サービスもありますし、マイナビ自体が大変評判の良い転職エージェントですので、今後のキャリア面談も考慮するとマイナビに登録する価値はあると思います。
Typeに登録するかについてはどちらでも良いと思います。個別面談はキャリアデザインセンターというところで行っていますので、そちらに直接コンタクトを取ればOKですので。en Japanについてもどちらでも良いですね。Typeとen Japanはキャリア面談をせずにサイトから直接応募できますが、子羊の経験談からするとエージェントを通じて応募した方が明らかに書類選考の通過率が良いですので。
ということで、本日はこの辺で。今後も転職エージェントについて触れていきますのでお楽しみに!!
子羊でした。
転職活動の始め方(その1)
どーも。子羊です。
本日も転職活動について。今回は主に転職活動の始め方について紹介していきたいと思います!!あくまでも個人的な意見ですので。もちろん担当して頂いた方にもよるとは思いますが、是非参考にして頂ければと思います。というか、実体験なので参考になると思います!!
■そもそも転職エージェントに登録するべき!?
転職活動を行う上でまず疑問になるのが、転職エージェントを通じて企業に応募するよりも、企業に直接応募した方が良いのでは??という点かと思います!!
2, 企業の人事部の人員で、直接応募した方々を捌ききれてない!?
3, そもそも人事部はコストセンターなので、転職エージェントを使うことを何とも思ってない!?
■どれくらいの数の転職エージェントと付き合うべきか!?
転職エージェント自体はかなりの数がありますので、どのエージェントに登録するかが最初のキーポイントになってきます!!ほとんどは同じような求人を取り扱っていますので、読者の方々は大手のリクルートエージェントやTypeが運営するキャリアデザインセンター、マイナビのどれか1つ登録しておけば良いのではと思うかもしれません。但し、このような形で転職活動を始めてしまうと、活動期間がかなり長引くことになってしまうかと思います。以下のような理由が挙げられます!!
1, 他にも転職希望者がたくさんいるため、個々の転職希望者の活動状況を詳細に把握しきれない →現在応募している企業の結果が出たら次のを紹介するというパターンが多いため、同時並行で転職活動が行えないことが多々ある。
2, 担当者との相性の問題
3, 担当者のスキル不足
4, 紹介案件数が限定される可能性あり 等
これらの問題を回避するために、リクルートエージェントでは4つから5つのエージェントに登録することを勧めています。忙しくはなりますが、複数のエージェントとコンタクトを取ることにより転職活動期間は大幅に短縮できます!!但し、あくまで上述の担当者との相性や担当者のスキルまで考慮しないといけないということになってくると、初期の段階でなるべく多くのエージェントと面談して、どのエージェントと付き合っていくかを吟味しなければなりません。エージェント選びは今後の転職活動を大きく左右する程重要だということです!!
本日も転職活動について。今回は主に転職活動の始め方について紹介していきたいと思います!!あくまでも個人的な意見ですので。もちろん担当して頂いた方にもよるとは思いますが、是非参考にして頂ければと思います。というか、実体験なので参考になると思います!!
■そもそも転職エージェントに登録するべき!?
転職活動を行う上でまず疑問になるのが、転職エージェントを通じて企業に応募するよりも、企業に直接応募した方が良いのでは??という点かと思います!!
確かに企業に直接応募した方が、企業のコスト負担も少なくなりますので双方にとって良いと思うかもしれません。幾つかの企業も転職サイトを通じて転職希望者と直接やり取りをしています。
但し、このやり方は転職希望者にとって得策ではないと思います!!(もちろん、コネがあるとかであれば直接応募した方が良いと思いますが。。。)経験談になりますが、転職エージェントを通じて応募した方が、転職サイトや企業のHPから直接応募したときに比べて断然書類選考の通過率が良かったからです。母数が少ないので明確な数値を出すことは出来ませんが、明らかに通過率が違うという印象でした。理由は以下が考えられるかと思います。
1,
転職エージェントを通じて、応募者を選別してる!?2, 企業の人事部の人員で、直接応募した方々を捌ききれてない!?
3, そもそも人事部はコストセンターなので、転職エージェントを使うことを何とも思ってない!?
上述の理由は子羊なりに考えた適当な理由です(笑)が、転職エージェントを通じて応募した際は、転職エージェントが応募者の推薦状を添えてくれますので、人事部の方も効率良く採用活動が出来るという訳です!!
ですので、我々のような転職希望者からしても、特別なコネや人脈がない限り転職エージェントを使った転職活動の方が大変効率が良いということになってくるのです!!
■どれくらいの数の転職エージェントと付き合うべきか!?
転職エージェント自体はかなりの数がありますので、どのエージェントに登録するかが最初のキーポイントになってきます!!ほとんどは同じような求人を取り扱っていますので、読者の方々は大手のリクルートエージェントやTypeが運営するキャリアデザインセンター、マイナビのどれか1つ登録しておけば良いのではと思うかもしれません。但し、このような形で転職活動を始めてしまうと、活動期間がかなり長引くことになってしまうかと思います。以下のような理由が挙げられます!!
1, 他にも転職希望者がたくさんいるため、個々の転職希望者の活動状況を詳細に把握しきれない →現在応募している企業の結果が出たら次のを紹介するというパターンが多いため、同時並行で転職活動が行えないことが多々ある。
2, 担当者との相性の問題
3, 担当者のスキル不足
4, 紹介案件数が限定される可能性あり 等
これらの問題を回避するために、リクルートエージェントでは4つから5つのエージェントに登録することを勧めています。忙しくはなりますが、複数のエージェントとコンタクトを取ることにより転職活動期間は大幅に短縮できます!!但し、あくまで上述の担当者との相性や担当者のスキルまで考慮しないといけないということになってくると、初期の段階でなるべく多くのエージェントと面談して、どのエージェントと付き合っていくかを吟味しなければなりません。エージェント選びは今後の転職活動を大きく左右する程重要だということです!!
もちろん、転職エージェントに登録すれば必ず面談できるということでもありませんのでご注意を(前にも書きましたが、エージェントが個別面談をしてくれるのは50%程度と言われているそうです)!!なので、最初に登録するエージェントによって、効率良く自分に合った転職活動が出来るかが決まってくるのです!!
ということで、まずは大手の転職サイトに登録しましょう!!長くなりましたので、転職サイトについては本日アップする転職活動の始め方(その2)で触れますね!!
子羊でした。
2013年12月16日月曜日
転職活動 - 転職エージェントについて
どーも。子羊です。
本日は転職活動について、今回は転職エージェントについて紹介していきたいと思います!!今後は転職エージェントを個別で紹介していく予定ですが、今回はひとまず転職エージェントとはなんぞやってとこを簡単に触れたいと思います!!
■そもそも転職エージェントとは??
詳細は書きませんが、簡単にここで言及しておきますね。
転職エージェントとは、企業と転職活動者の仲介に立つエージェントのことです。ビジネスの仕組みとしては、企業と転職者が契約に至った際に、転職者の年収の30%程度(こちらはエージェントによって違うみたいですが)を成功報酬として”企業から”受け取ると言われています。ですので、我々のような転職活動者からは基本的にお金を取らない仕組みになっています。
■転職エージェントも転職活動者全員に会ってくれるわけではない!?
転職エージェントからすると、我々転職活動者は重要な商品です。ですので、転職相談に行くと、エージェントはすごく親身になって我々の相談になってくれます!!
しかし!!ここで重要なことは、必ずしも全員に会ってくれるわけではないということです!!エージェントの方から聞いたことなのですが、実際にエージェントと面談を行うことができるのは50%以下だそうです!!要するに、エージェント側も転職活動者が実際に転職できるかを判断した上で面談を行っているのです。ちょっとこわいですね。。。考えられる理由としては、①年齢、②経験ですかね。②については、例えば経理職へ未経験から転職活動を行うといった場合です。経理職のような専門職種は実務経験を重視しますので、”未経験で経理職を志望”としてしまうと、エージェントも扱い難いみたいです。。。
ちなみに子羊はというと、”未経験で経理財務職を志望”としていましたので、マイナビとTypeが運営するキャリアデザインセンターから面談を断られました。当時はかなりビビりましたね(笑)また子羊の経験ではないですが、年齢で面談拒否されるパターンはたくさんあるそうです。さらに、通常は対面で面談を行うのですが、”面談拒否するまではいかないが、転職が難しそうな人”はワンランク下がって電話面談になるようです。ちょっと怖いですが、まぁエージェントも慈善活動してるわけではないですのでしょうがないってことですかね。。。
ということで、本日はこの辺で。次回は転職エージェントについて個別に紹介していきたいと思いますのでお楽しみに!!
子羊でした。
本日は転職活動について、今回は転職エージェントについて紹介していきたいと思います!!今後は転職エージェントを個別で紹介していく予定ですが、今回はひとまず転職エージェントとはなんぞやってとこを簡単に触れたいと思います!!
■そもそも転職エージェントとは??
詳細は書きませんが、簡単にここで言及しておきますね。
転職エージェントとは、企業と転職活動者の仲介に立つエージェントのことです。ビジネスの仕組みとしては、企業と転職者が契約に至った際に、転職者の年収の30%程度(こちらはエージェントによって違うみたいですが)を成功報酬として”企業から”受け取ると言われています。ですので、我々のような転職活動者からは基本的にお金を取らない仕組みになっています。
■転職エージェントも転職活動者全員に会ってくれるわけではない!?
転職エージェントからすると、我々転職活動者は重要な商品です。ですので、転職相談に行くと、エージェントはすごく親身になって我々の相談になってくれます!!
しかし!!ここで重要なことは、必ずしも全員に会ってくれるわけではないということです!!エージェントの方から聞いたことなのですが、実際にエージェントと面談を行うことができるのは50%以下だそうです!!要するに、エージェント側も転職活動者が実際に転職できるかを判断した上で面談を行っているのです。ちょっとこわいですね。。。考えられる理由としては、①年齢、②経験ですかね。②については、例えば経理職へ未経験から転職活動を行うといった場合です。経理職のような専門職種は実務経験を重視しますので、”未経験で経理職を志望”としてしまうと、エージェントも扱い難いみたいです。。。
ちなみに子羊はというと、”未経験で経理財務職を志望”としていましたので、マイナビとTypeが運営するキャリアデザインセンターから面談を断られました。当時はかなりビビりましたね(笑)また子羊の経験ではないですが、年齢で面談拒否されるパターンはたくさんあるそうです。さらに、通常は対面で面談を行うのですが、”面談拒否するまではいかないが、転職が難しそうな人”はワンランク下がって電話面談になるようです。ちょっと怖いですが、まぁエージェントも慈善活動してるわけではないですのでしょうがないってことですかね。。。
ということで、本日はこの辺で。次回は転職エージェントについて個別に紹介していきたいと思いますのでお楽しみに!!
子羊でした。
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